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本屋大賞ノミネート作一覧
本屋大賞の最終候補作(受賞作を含む)を、第23回から第1回まで一覧にしました。 各回の上位4作品(大賞1作とノミネート3作)を掲載しています。
受賞作一覧
もあわせてご覧ください。
回
発表年
著者
作品
第23回
2026年
朝井リョウ
受賞
『イン・ザ・メガチャーチ』
佐藤正午
『熟柿』
村山由佳
『PRIZE―プライズ―』
夏川草介
『エピクロスの処方箋』
第22回
2025年
阿部暁子
受賞
『カフネ』
早見和真
『アルプス席の母』
野崎まど
『小説』
山口未桜
『禁忌の子』
第21回
2024年
宮島未奈
受賞
『成瀬は天下を取りにいく』
津村記久子
『水車小屋のネネ』
塩田武士
『存在のすべてを』
夏川草介
『スピノザの診察室』
第20回
2023年
凪良ゆう
受賞
『汝、星のごとく』
安壇美緒
『ラブカは静かに弓を持つ』
一穂ミチ
『光のとこにいてね』
呉勝浩
『爆弾』
第19回
2022年
逢坂冬馬
受賞
『同志少女よ、敵を撃て』
青山美智子
『赤と青とエスキース』
一穂ミチ
『スモールワールズ』
朝井リョウ
『正欲』
第18回
2021年
町田そのこ
受賞
『52ヘルツのクジラたち』
青山美智子
『お探し物は図書室まで』
伊吹有喜
『犬がいた季節』
伊坂幸太郎
『逆ソクラテス』
第17回
2020年
凪良ゆう
受賞
『流浪の月』
小川糸
『ライオンのおやつ』
砥上裕將
『線は、僕を描く』
横山秀夫
『ノースライト』
第16回
2019年
瀬尾まいこ
受賞
『そして、バトンは渡された』
小野寺史宜
『ひと』
深緑野分
『ベルリンは晴れているか』
森見登美彦
『熱帯』
第15回
2018年
辻村深月
受賞
『かがみの孤城』
柚月裕子
『盤上の向日葵』
今村昌弘
『屍人荘の殺人』
原田マハ
『たゆたえども沈まず』
第14回
2017年
恩田陸
受賞
『蜜蜂と遠雷』
森絵都
『みかづき』
塩田武士
『罪の声』
小川糸
『ツバキ文具店』
第13回
2016年
宮下奈都
受賞
『羊と鋼の森』
住野よる
『君の膵臓をたべたい』
中脇初枝
『世界の果てのこどもたち』
西川美和
『永い言い訳』
第12回
2015年
上橋菜穂子
受賞
『鹿の王』
西加奈子
『サラバ!』
辻村深月
『ハケンアニメ!』
柚木麻子
『本屋さんのダイアナ』
第11回
2014年
和田竜
受賞
『村上海賊の娘』
木皿泉
『昨夜のカレー、明日のパン』
辻村深月
『島はぼくらと』
岩城けい
『さようなら、オレンジ』
第10回
2013年
百田尚樹
受賞
『海賊とよばれた男』
横山秀夫
『64(ロクヨン)』
原田マハ
『楽園のカンヴァス』
中脇初枝
『きみはいい子』
第9回
2012年
三浦しをん
受賞
『舟を編む』
高野和明
『ジェノサイド』
大島真寿美
『ピエタ』
中田永一
『くちびるに歌を』
第8回
2011年
東川篤哉
受賞
『謎解きはディナーのあとで』
窪美澄
『ふがいない僕は空を見た』
森見登美彦
『ペンギン・ハイウェイ』
百田尚樹
『錨を上げよ』
第7回
2010年
冲方丁
受賞
『天地明察』
夏川草介
『神様のカルテ』
吉田修一
『横道世之介』
三浦しをん
『神去なあなあ日常』
第6回
2009年
湊かなえ
受賞
『告白』
和田竜
『のぼうの城』
柳広司
『ジョーカー・ゲーム』
池上永一
『テンペスト』
第5回
2008年
伊坂幸太郎
受賞
『ゴールデンスランバー』
近藤史恵
『サクリファイス』
森見登美彦
『有頂天家族』
吉田修一
『悪人』
第4回
2007年
佐藤多佳子
受賞
『一瞬の風になれ』
森見登美彦
『夜は短し歩けよ乙女』
三浦しをん
『風が強く吹いている』
伊坂幸太郎
『終末のフール』
第3回
2006年
リリー・フランキー
受賞
『東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜』
奥田英朗
『サウスバウンド』
伊坂幸太郎
『死神の精度』
東野圭吾
『容疑者Xの献身』
第2回
2005年
恩田陸
受賞
『夜のピクニック』
荻原浩
『明日の記憶』
梨木香歩
『家守綺譚』
絲山秋子
『袋小路の男』
第1回
2004年
小川洋子
受賞
『博士の愛した数式』
横山秀夫
『クライマーズ・ハイ』
伊坂幸太郎
『アヒルと鴨のコインロッカー』
森絵都
『永遠の出口』